いっぱいおもちゃとお洋服をいただきました。

いつも子供たちのお洋服は母の友達がくれるので助かってるんですが、今回は大量のおもちゃんも一緒に頂きました。

しかも小さなものではなくてなかなか場所を取るものばかり。笑
おもちゃは嬉しいんですが、
さすがにこんなに置く場所ないがない!
と言うことで、実家に置かせてもらうとこにしました。

実家は近くにあるので必要なときに取りに行くのと、実家に行ったときに遊ばせるので置いておこうと。
まぁ自分の家にあると邪魔だから、が正解ですが。笑

今日は主人が晩ご飯は友達と食べに行ったので子供たちと一緒に実家で晩御飯を頂きました。

その時にそのおもちゃで遊んだんですが、やっぱり子供たちは大喜び。
普段は家でもそんなにおもちゃで遊ばないのに、やっぱり初めて見るおもちゃには目がないですね。

結構大きめのピアノでマイクもついてるのでそれで歌いながらピアノを弾く真似をしたり、ボーリングをしたり、買い物カートにたくさん食材を入れて押したりして遊びました。

特に気に入ったボーリングだけを持って帰りました。
個人的にはバラバラになって散らかるからピアノとかの方がよかったんですが。。
まぁ本人が選んだのでしょうがないですね。
さて、いつまでブームが続くのか。笑

いっぱいおもちゃとお洋服をいただきました。

神様の真似事はきっとできない、犯しちゃいけない

人間の体って本当によくできてるってたまに忘れてしまうけど、勉強するとその精巧さに面白さ、神秘を感じてしまう。

意識しているわけでないのに、当たり前だけど心臓は脈を打って血液を休むことなく送り出している。

呼吸も同じで空気中の20%とちょっとの酸素を吸って、二酸化炭素を吐き出している、誰に教えられるわけでもなくだ。

そういえばオンディーヌの呪いなんて病気もあったなと思い出してみた。

多分オンディーヌの呪いなんてマニアックな言葉知ってる人なんていないだろうな…。

メデューサの頭なんて用語もそういえばでてきたけど、ネーミングが中二病なのが否めない。

さて話はそれたけど、人体には不思議がいっぱい。

某錬金術を題材にした漫画が一昔前に流行ったわけだけど、まだまだ明らかになっていない部分も多くあるわけだから、そういうのが解明されないうちにやはり人体錬成なるものが行われたら、やっぱり人ならざるものが生まれると思うんだ。

iPS細胞も遂には医療に実際に実用されるようになるようだけど、ヒポクラテスが知ったら驚くんじゃないかな。

神様の真似事はきっとできない、犯しちゃいけない

ロシア、北ヨーロッパ、北欧での風邪を予防する民間療法を試してみた

インフルエンザが流行りはじめましたね。
冬の時期に風邪をひいて熱を出すと、仕事や家事を休まなくてはならなくなるので厄介です。
予防の基本は、うがいと手洗いですが、体を冷やさないこと、質の良い食事、適度な休息や睡眠も必要です。
体の免疫力を落とさない生活習慣が大切ですね。
私は以前、ビタミンCのサプリメントを2時間おきくらいで常に飲んでいました。
友人は風邪をひきたくないからと言って、症状が出る前に市販の風邪薬を服用していました。
予防策は人それぞれですよね。
免疫力や、免疫力を高める方法をネットで調べていると、ニンニクが風邪を予防する記事を見つけました。
なんと、食べるのではなく、小袋に入れて首から下げるだけだというのです。
確かに、ロシアの人の風邪予防の民間療法でニンニクを首から下げる、水代わりにウォッカを持ち歩いているなど聞いたことがあったので、今度はニンニクそのものについて調べてみました。
なんと、ニンニクには殺菌効果があるとされる論文の存在を見つけました。
では早速、と私は寝る前に小皿に入れたニンニク1片を枕元に置きました。
ニンニクの香りがずっとしていました。
私は眠りが浅く、よく夜中に目を覚ますのですが、その時もニンニクの香りを感じました。
この香りが雑菌から私を守ってくれるんだ、風邪をひきたくない、と言い聞かせ再び眠りました。
匂いに慣れるまで気になりそうですが、安くて手軽なので今年の冬の間は続けようと思います。キレイモ 顔

ロシア、北ヨーロッパ、北欧での風邪を予防する民間療法を試してみた

母校で久しぶりの剣道をやってみて思った事

随分前に卒業した母校で、剣道をやって来ました。久しぶりに剣道の面をかぶり気合を入れてやって見ましたが、思うように声も出ないし、とにかく体が動かない超運動不足したを感じました。準備運動するだけで、やっとでした。母校の後輩たちを見ていると懐かしい思い出に成りました。何時までも自分が居た学校が有ると大変ありがたく思いました。担任の教師が気を使って紅白戦を行ってい頂き、私はもちろん審判役ですでしたが、後輩の剣先が余りにも速くて見えませんでした。合い面と言うお互いが面を打ち合う場面が有る時正直どちらの面が速く相手の面を捉えたか、正直見えませんでした。私自身の眼も衰えてきたと思い学生だったあの頃が懐かしいです。後輩と言っても親と子供以上歳が離れた後輩を目にしながら色々な事が有った事が頭をよぎりました。
稽古を終えて帰宅する時、忘れていた何かを思い出したようにハシャイで自分も若く成った様に気分がスッキリしました。本当に若い後輩達にエネルギーを貰った感じがします。でも体中が痛いです。

母校で久しぶりの剣道をやってみて思った事

真冬の雪原では月がなくても十分明るいのでデジカメ撮影も簡単

私の家は自然豊かな地域に建つ一軒家です。
周りは畑と防風林、沢のあたりは手つかずの自然があります。
春や秋の時期は日が暮れるのが早いので、辺りは真っ暗なのですが、月の夜はとても明るく、ライトがなくても足元がはっきり見えます。
月明かりの中にいるといつもの風景が別世界のように感じられます。
しかし、冬は夜であっても、月が出ていなくても雪あかりで明るいです。
私たちは除雪をした道しか歩きませんが、足跡一つない雪原を横断するキツネやシカの姿を夜でも見かけることがあります。
月が出ているとさらに明るく、ネオン街の明かりと変わらないくらいです。
私写真が趣味なのですが、プロの写真家さんの撮影した写真集もよく見ます。
月明かりの雪原を見ると、石川賢治さんの「月光浴」という写真集を思い出します。
雪原ではありませんが、月光のみで撮影された滝や花の写真が印象的でした。
アフリカをテーマに月光でのみ撮影されたキリン3兄弟を撮影したエピソードを聞くと、プロでも月光でのみの撮影は苦労するんだなと感じた思い出がよみがえります。
デジカメは高性能で、データは後から修正できるので、カメラの腕はなくても良い写真を作ることができるようになりましたね。
私でも気軽に夜の撮影ができるようになりました。
満月の夜、雪あかりの下で活動する野生動物をファインダー越しに探してみるのも楽しいです。

真冬の雪原では月がなくても十分明るいのでデジカメ撮影も簡単

業者が入ることになって、やっと大掃除ができた

先日、ケーブルテレビ業者が自宅に来てテレビ端子の交換を行いました。交換してもらったところでテレビの使い勝手はあまり変わらないのですが、それよりも大きな効用がありました。それは、大掃除ができたことです。
普段は忙しさや面倒くささにかまけて整理整頓がついついおろそかになりがちで、年末でも大掃除をする気になれないことがよくあります。でもいざ他人が入るとなると、これではまずいと思って、テレビ端子がある部屋の大掃除をすることに決めたのです。
実際に掃除してみると、蓄積したほこりを落とすのがとにかく大変でした。雑巾がすぐに真っ黒になってしまい、何度も雑巾を洗って水拭きを繰り返して、ようやくほこりを落とせたのです。また古くて使えなくなったものや、不要になったものも案外たくさん出てきて、1部屋の掃除で45リットルのごみ袋が満杯になったくらいでした。
掃除を終えて、テレビ端子を交換してもらった後は、すっきりした気分でその日を過ごせました。掃除には苦手意識があって、普段は面倒でなかなかしませんが、それでも必要に迫られると案外できるものです。今回の大掃除をきっかけに、これからはもっとまめに整理整頓や掃除を心がけようと思いました。

業者が入ることになって、やっと大掃除ができた

旦那のおかげで新発見!料理に柿ピーは使える!?

先日夕食を何にしようか悩んでいたときのことです。何が食べたいか聞かれた旦那が、私の料理本見ながら考えてくれていました。その中で気になったのが「ピーナッツのから揚げ」でした。最近揚げ物作ってないし、ならそれを作ろうということになりました。
鶏肉のから揚げの衣に砕いたピーナッツを合わせるという料理だったんですが、肝心のピーナッツがなくて買いに行こうかと思っていたら、旦那から「柿ピーでいいじゃない?」との提案がありました。それなら買い物行かなくて済むし、柿ピーで作ってみようということになりました。
柿ピーは小袋タイプのものだったので、小袋の上から柿の種とピーナッツをパキパキと割りました。案外楽しかったですよ。それを衣に混ぜて揚げていきました。割っているときが一番柿ピーのいい香りがして食べたくなりました。ですが、揚げるとぜんぜんから揚げを柿ピーが邪魔しないのと、もともとカリカリなものを揚げているので、冷めてもカリカリしていて美味しかったです。

旦那のおかげで新発見!料理に柿ピーは使える!?

最高の街東京、住みやすい環境を作ってあげる。

私の周りの子供たちは学校へ行ってないです、毎朝4時半に起きます、ジェノサイドが起きてからエクスカリバー、エルモ、ラグナロクと起こしていきます、最近アダムという仲間が増えました、私の言いたい事は大人を信用しなくていい、自分と仲間だけを信用するという事です。

サルーインも花たんも空もです、空は勉強が出来ます、私は病気が治ったら朝は3時に起きます、シュウジもエルも起きます、早起きは三文の得って言います、私は冷静にしっかりとした技術を身に付けたいです。

その為には今の自分の欲に勝たないとです、それには何が必要か?ただ単純にしっかりとやるだけしかないです、それで強靭な精神や肉体が手に入ります、せっかく心の綺麗な子供たちに慕われているので失礼の無いようにしないといけないです。

その子供達が大人になる為に最高の社会を作ってやりたいです、大好きな日本の為に、生まれ育ったこの素晴らしい東京という街の中で最強であり続ける必要性が問われています、とにかく来年まで打ち続けます。

最高の街東京、住みやすい環境を作ってあげる。

30代にして初めてミニ四駆始めてみました

最近、趣味としてミニ四駆を始めました。
ミニ四駆は、第1、第2をへて現在第3次ブームと言われています。今のブームは昔ミニ四駆にはまっていた子供が、オトナになってまたやっているパターンが多いようですが、私は子供のころミニ四駆は作っていませんでした。理由としては、たまたまブームの谷間だったとか通っている小学校では余り流行っていなかったなどが挙げられます。なのにミニ四駆を始めようとしたのは今特に趣味がないことと静岡に住んでいることが理由です。
とりあえず一つ作りコースに走らせに行きました。行ったのはおもちゃ屋ではなく24時間営業のリサイクルショップです。他のレーサーを見ると、昼間は親子連れが多く、夜になると20代から30代になり、中には東南アジア系の人も何人かいました。実際に走らせてまず思ったのは、自分が作った物が動くのが単純に楽しいということです。
他の人のマシンを見ると既に車の形状をしていないものが多く、物凄い速さで走っていました。とりあえずは、できるだけカッコいいデザインで速くなるようにがんばりたいと思います。キレイモ 回数

30代にして初めてミニ四駆始めてみました

2時間でおさらいできる歴史シリーズ、日本史と世界史。

中2の息子があまりにも歴史(世界史、日本史共に)が苦手で、塾の全国模擬試の偏差値が今月もまた低値更新中。。。どうしたものか?と考え、本屋でふと手に取った『2時間でおさらいできる』シリーズ!日本史と世界史いずれもとても解りやすくて、息子よりも私がはまりました。なんだよぉ〜!私が中学生の頃にもこういう解りやすい参考書っぽくない読み物が欲しかった・・・。本を手渡す前に、息子に「どうして歴史が苦手なの?」と改めて聞いてみたところ驚愕の回答が。なんと、「覚えることが沢山有りすぎるから。」って、そりゃ当然だろうが!過去にあった出来事なんだもの全て実体験ではなく、暗記するほかないんだよ。ああ、こいつは本当の馬鹿だったかと、ずどーんとした気持ちになりました。そして、世界史の方は「カタカナが多くて、覚える時に混じる。」と言うのでそれも解らなくはないが、『2時間でおさらいできる』シリーズ以前の問題と知り、こりゃ深刻だわ。と愕然としたわたくしであります。さーて、どうしましょう歴史嫌い。タイムマシーンがあればなあ。もう現場に行かせてしまうのに!

2時間でおさらいできる歴史シリーズ、日本史と世界史。